【無理せずキレイに整う】元看護師・元キャバ嬢・現在宅ワーカーの“1日セルフケアルーティン”

”わたしを整える”セルフケア習慣

忙しい日々の中でも、できるだけ自分を大切にしたい。
看護師時代も、キャバ嬢として働いていた頃も、今の在宅ワークでも、それは変わりません。

時間も体力も限られている中で「無理せず・心地よく・キレイに近づく」ための、私が実践しているセルフケアルーティンをご紹介します。


▷ 朝|洗顔後すぐ!UV対策も時短も叶う1本3役【スターオブザカラー UVクリーム】

在宅ワークとはいえ、紫外線は侮れない。
洗顔後にそのまま使える【スターオブザカラーのUVクリーム】は、
《美容液・下地・日焼け止め》が1つになった時短アイテム。

しっとり感もあって、メイクなしでも肌が整って見えるから、
肌荒れしがちな日や、おこもり仕事デーにも大活躍です。

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▷ 朝|ヨガで“自分の呼吸”に戻る時間|【SOELU】で10分だけでも整う

体と心のズレを整えるのに効果的だったのが【SOELU(ソエル)】のオンラインヨガ。
わざわざ外に出なくても、スマホひとつで先生とつながれる。

元看護師の私にとって、体調管理は最重要事項。
自律神経を整えるためにも「朝10分だけヨガをやる」が、最近のマイルール。

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▷ 朝食|動かない日ほど、栄養と満足感を|【美穀菜】で1食置き換え

在宅ワークは移動がない分、お腹が空かないこともしばしば…。
だからといって食べないと、体が冷えて、代謝も下がる。

そんな私の味方が、【美穀菜】。
17種の国産穀物と10種の野菜が一気に摂れて、満腹感もしっかり。

黒糖のやさしい甘みと、香ばしいフレーバーで飽きずに続けられるのもポイント。

👉 [美穀菜を実際に試してみた記事はこちら]


▷ 昼食|好きなごはんも、ちょっとした工夫で整える

在宅勤務のお昼は、自分のタイミングで好きなものを作れるのが嬉しい。

でも、遺伝子検査で「脂質代謝が弱め」と分かってからは、ちょっとした工夫も忘れずに。
野菜を先に食べたり、脂っこいメニューは控えめにしたり——。
自炊でも、“整える”を意識しています。

👉 [「遺伝子博士」を実際に試してみた記事はこちら]


▷ 夕食|疲れて何もしたくない日は|【GREEN SPOON】や【タイヘイの冷凍弁当】

仕事が立て込んだ日や、頭を使いすぎた日は、もう何もしたくない。
でも、カップラーメンやお菓子で済ませたくない。

そんなときに常備しているのが、

  • 【GREEN SPOON】の冷凍おかずキット(5分で1品完成)

  • 【タイヘイ】の管理栄養士監修・冷凍弁当

罪悪感なく「食べることで癒される」夜ごはんに。
看護師時代やキャバ嬢時代には感じられなかった、“整える食”という感覚。

👉 [GREEN SPOONレビューはこちら]
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▷ 夜|自分の髪に手をかける時間|【モロッカンオイル】で癒しのひととき

夜のお手入れで欠かせないのが【モロッカンオイル】。
キャバクラ時代のカラー・ブリーチ・巻き髪で傷んだ髪も、指通りがなめらかに。

何より、香りが好きすぎて、使うたびに気分が上がる。
ヘアケアは、自分を大切に扱う最初の一歩かもしれません。

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まとめ|「セルフケア=贅沢」じゃなくて「セルフケア=整える手段」

看護師、キャバ嬢、そして今は在宅ワーカー。
どんな働き方でも共通していたのは、「自分を後回しにしがち」だったこと。

でも、今は少しずつ自分に手をかけることが“快適”につながるとわかった。
今回紹介したアイテムたちは、時間も手間もかけずに、日々を整える強い味方。

「がんばらないけど、あきらめない」
そんな、ゆるくて心地いいセルフケア習慣を、これからも続けていきたい。

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